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朝ドラ『なつぞら』第6話 ネタバレ感想・考察【粟野咲莉と荒川梨杏の演技合戦が面白い!】

なつぞら

NHK朝ドラ「なつぞら」第5話が4月6日(土)に放送されました。

兄に手紙を書くことにした奥原なつ(子ども時代・栗野咲莉)ですが、手紙の返事は届くのでしょうか?

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朝ドラ『なつぞら』第6話 あらすじ

帯広から柴田牧場に帰ってきたなつ(粟野咲莉)は泰樹(草刈正雄)の許しを得て学校に通うことになった。登校初日の休み時間、転校生に興味津々の同級生たちに囲まれると、東京で浮浪児だったことをからかわれてしまう。そのとき、教室でひとり絵を描いていた山田天陽(荒井雄斗)がなつをかばう。放課後、お礼を言おうと天陽に近づいたなつは、まるで生きているかのように躍動する、ノートに描かれた馬の絵に目を奪われる。

引用:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2019-04-05&ch=21&eid=01694&f=4681

朝ドラ『なつぞら』第6話のネタバレ

朝、奥原なつ(子ども時代・栗野咲莉)が牛舎に行くと、牛の赤ちゃんが生まれました。

 

赤ちゃんも生んで、乳も出すんだねって言うなつ(子ども時代・栗野咲莉)ちゃんに、子供を産まないと乳は出ないと、戸村菊介(音尾琢磨)は言われなつ(子ども時代・栗野咲莉)は、ビックリします。

 

奥原なつ(子ども時代・栗野咲莉)は、学校で馬の絵を描いている男の子と、子牛が生まれたことを話していると、風が吹きノートのページが開き馬が動いているように見えることに感動します。奥原なつ(子ども時代・栗野咲莉)の父もえが上手でした。

 

学校から帰った奥原なつ(子ども時代・栗野咲莉)は、郵便屋さんに兄あての手紙を渡します。それを見た夕見子(子ども時代・荒川梨杏)は、ここに居たいのか聞きますが、私に優しくしなくても大丈夫といいます。

 

兄から手紙が届かない奥原なつ(子ども時代・栗野咲莉)は、不安に思いながら、過ごします。自分が兄に会いたいと書いたから、寂しがらせないように手紙を書いてくれないのではないかと奥原なつ(子ども時代・栗野咲莉)は考えます。

 

明け方奥原なつ(子ども時代・栗野咲莉)は、一人で東京に行くために柴田牧場から出て行ってしまいます。

朝ドラ『なつぞら』第6話のネット上の感想

https://twitter.com/myu333myu/status/1114310451393847296

『なつぞら』第6話の感想・考察

やっと仕事も覚えて、柴田牧場でやっていこうと思っていたけど、兄に手紙を出させてもらえて、返事が来ないのは、小さい子供なら不安になっちゃうもの分かりますよね。お父さんの手紙だって見てしまったし。

 

でも子供1人で行ける距離ではないから、悪い大人に捕まらずに、なつ(子ども時代・栗野咲莉)ちゃんが見つかってくれればと思います。

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ルッキー

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