2019年春ドラマ

ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第6話 ネタバレ感想・考察と7話あらすじ【種田が好きだよと告白した相手は?】

わたし、定時で帰ります

2019年5月20日(火)に放送されたドラマ『わたし、定時で帰ります。』第6話はもうご覧になりましたか?

今回は、初めて仕事を任された来栖(泉澤祐希)に起こった問題でした。種田(向井理)の独立問題もプラスされ結衣(吉高由里子)の心配も増えそうですね。

ちなみに、ドラマ『わたし、定時で帰ります』第5話のネタバレはこちらから。

わたし、定時で帰ります。
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ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第6話のあらすじ

晃太郎(向井理)の独立の噂を聞き、動向が気になる結衣(吉高由里子)たち制作4部のメンバー。
そんな中、新規の案件で来栖(泉澤祐希)がディレクターデビューすることが決定するが、なかなかうまくいかない…。
一方、結衣は巧(中丸雄一)を連れて上海飯店に行き、王丹(江口のりこ)らに結婚の報告をする。そこに、偶然晃太郎がやってきて…。

引用:公式サイトより

ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第6話ネタバレ

種田(向井理)の独立の噂が製作4部で話題になり結衣(吉高由里子)も気になっていました。

そんな時、新規案件を来栖(泉澤祐希)がすることになり張り切りますが、クライアントと打ち合わせで、パソコンの方に集中してしまいます。会社に戻っての打ち合わせでは、イメージ写真を見たいと他のメンバーに言われ写メを見せますが、来栖(泉澤祐希)が撮ってきたものは分かりずらく、代わりに結衣(吉高由里子)が撮ったものを見ることに。クライアントの店についても分からず、代わりに種田(向井理)が説明してしまいます。

種田(向井理)が実家に帰ってみると、弟の愁(桜田通)に自分の知り合いの会社に入らないかと話しますが、怒った愁(桜田通)は、パニックを起こしそのまま実家を後にすることに。

次こそと来栖(泉澤祐希)は、打ち合わせの準備をしていました。そして、打ち合わせの時に相手の意見に、それは今の時代に古いと言い怒らせてしまうと、種田(向井理)が機転を利かせて傷つかせないように話をすると、打ち合わせの話は種田(向井理)と進めてしまいます。

帰りに種田(向井理)は、甘えている、もっと自分から前に出ないと!と叱ると怒った来栖(泉澤祐希)は帰ってしまいます。

結衣(吉高由里子)は、いつもと様子の違う種田(向井理)に弟の愁(桜田通)と何かあったのかと聞きます。不思議に思う種田(向井理)に結衣(吉高由里子)は、1年ぐらい前から愁(桜田通)とはメールのやり取りをしていて、種田(向井理)が来たとメールか来ていたからと言います。

会社では、来栖(泉澤祐希)の担当のはずが、他のメンバーが種田(向井理)にばかり意見を求めるので、来栖(泉澤祐希)は怒ってしまい、社内はビックリした様子になります。

結衣(吉高由里子)は、敵じゃないし、チームなんだからと来栖(泉澤祐希)に説明します。

種田(向井理)を探して結衣(吉高由里子)は野球場に来ます。そこに居た種田(向井理)に、愁から何かがあると兄は、ここに来るからと聞いていたからと言います。

結衣(吉高由里子)は人の事を全部理解しようなんて難易度が高すぎると言います。皆は、種田(向井理)の事を完璧だと思っているけど、そんなことないと結衣(吉高由里子)は、種田(向井理)の欠点をあげていきます。

あまりにも沢言われた種田(向井理)はそこまで言われると、傷つくと言います。

「今みたいに本音を吐き出しちゃっていいんじゃない?そうすれば親しみ持つかも。」と結衣(吉高由里子)は励ましました。

翌朝、来栖(泉澤祐希)は種田(向井理)に謝ります。種田(向井理)も「あそこまで言われたのは初めてだ。でもいいんだ。言われないとわからないんだ。」と和解しました。

昼食の為に結衣(吉高由里子)が入った蕎麦屋さんで、種田(向井理)も食事をしていました。結衣(吉高由里子)に、独立の話は断ったと言いました。

仕事終わりに、結衣(吉高由里子)が巧(中丸雄一)と「上海飯店」で王丹達に結婚の報告をしていると、種田(向井理)が入ってきて、奥の席でご飯を食べています。

食事を終え帰ろうとする種田(向井理)に巧(中丸雄一)が、「独立の話蹴ったって本当ですか?蹴った理由って何ですか?流石にまだ結衣ちゃんの事好きなんてありえないですよね?」と聞くと、「好きですよ。今でも好きです」と種田(向井理)は言うのでした・・・

ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第6話・ネット上の感想

https://twitter.com/music37102566/status/1130836091206979589?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1130836091206979589&ref_url=https%3A%2F%2Fdorama9.com%2F2019%2F05%2F21%2Fwatashi-teiji-story-06%2F

ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第6話 感想・考察

今回で、結衣(吉高由里子)がいつもメールで相談していた愁の正体が、分かりましたね。なぜ引きこもってしまったのかは、まだ分からないので、これから彼の話も出てくるんでしょうか?

来栖(泉澤祐希)も、上司にあんなにはっきりと自分の想いを言うなんてビックリしました。頑張ってもなかなか仕事がうまく出来ないことでイライラしていた姿は、新人の時はこうだったなぁと思い出しました。

「上海飯店」で種田(向井理)が言ったことは、多分本当の気持ちなんじゃないかと思います。たとえお酒を飲んでいても、結衣(吉高由里子)の事を嫌いになって別れたわけじゃないみたいだし。巧(中丸雄一)としては、職場が一緒でいつも会っているんだから、気が気でないですよね。種田(向井理)が言った事でこれからの三人の関係も気になりますね!

ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第7話 あらすじ

酔っぱらって「(結衣のことを)今でも好きですよ」と言った晃太郎(向井理)に、絶句する結衣(吉高由里子)とフリーズする巧(中丸雄一)。
その日の帰り道、結衣に突然実家の父・宗典から「お母さんが家出した」と連絡が入る——。
結衣が急いで実家に帰ると、母・美園から「離婚してほしい」というメッセージが送られてきてから、連絡を拒絶されているという。
一方、福永から予算に見合わない新規案件が制作4部に舞い込んできて…。

引用:公式サイトより

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