この記事を書いた人:編集長ルッキー

ドラマ『文学処女』4話はもうご覧になったでしょうか?

 

公式HPでも公開されていますが、月白鹿子(森川葵)が加賀屋朔(城田優)の頭を洗っているシーンが公開されていますよね。
なぜ、月白鹿子(森川葵)が加賀屋朔(城田優)の頭を洗っているかについては4話のネタバレでお伝えしていきます。

 

第4話では遂に月白鹿子(森川葵)が加賀屋朔(城田優)とのキス!?・・・・・・

ドラマ『文学処女』4話ネタバレ・あらすじ

サイン会を終えた鹿子(森川葵)は、加賀屋(城田優)へのこれまで感じたことのない胸の高鳴りを感じていた。
同僚の望月(中尾暢樹)からもアプローチを受け、もはや大混乱の鹿子。

そんな中、原稿が間に合わないという加賀屋に呼び出される鹿子。

いつになく弱り切った加賀屋の姿に愛おしさを感じていると、赤文社の光稀(泉里香)がやってくる。
二人のただならぬ関係性に、胸がズキズキと痛む鹿子。鹿子は少しずつ、加賀屋への恋心を自覚し始めていた。
そんな中、締め切りに間に合わせるために鹿子は泊まり込みで作業することになり──?

引用:公式サイトより

望月千広(中尾暢樹)に壁ドンをされたことで、月白鹿子(森川葵)に好意を持っていることに気づく。

 

26年間モテなかった月白鹿子(森川葵)は加賀屋(城田優)や望月千広(中尾暢樹)との関係に悩む。
完全に加賀屋(城田優)に恋をしてしまった月白鹿子(森川葵)だが、加賀屋(城田優)から携帯に『間に合わない』の連絡が・・・・・・・

 

月白鹿子(森川葵)は加賀屋(城田優)の自宅を訪れると、床に倒れていた加賀屋(城田優)を見つける。
そんな状況の時に、有明光稀(泉里香)が加賀屋(城田優)の自宅に訪れる。

 

月白鹿子(森川葵)は有明光稀(泉里香)が加賀屋(城田優)との関係を、
ただの編集担当とは思えないような感じ。

 

月白鹿子(森川葵)と有明光稀(泉里香)が会話をする最中に、加賀屋(城田優)との関係を聞くが、
大学のサークル仲間だと言われホッとする月白鹿子(森川葵)。

 

月白鹿子(森川葵)は有明光稀(泉里香)に恋愛小説を書かない理由を聞いた。
有明光稀(泉里香)は加賀屋(城田優)が恋愛をまたしたら、恋愛小説を書くかもと言った。

 

月白鹿子(森川葵)は加賀屋(城田優)の手になるという。

 

月白鹿子(森川葵)がパソコンを使い加賀屋(城田優)の口頭でいう言葉を文章として打ち込む作業をする中、
官能シーンに突入し、月白鹿子(森川葵)は戸惑いと官能シーンに酔ってしまい、食事の支度をすると言い残しその場を去った。

 

月白鹿子(森川葵)は有明光稀(泉里香)との関係を遠回しに聞こうとするが、
加賀屋(城田優)に拒絶されてしまった。

 

一方、出版社では七星真樹(上遠野太洸)が望月(中尾暢樹)に月白鹿子(森川葵)の事を聞いていた。

 

月白鹿子(森川葵)は加賀屋(城田優)にお風呂に入るから手伝ってくれと言われ、
お風呂場で加賀屋(城田優)の髪を洗っていた。

 

男性の裸をじっくり見ることがなかった月白鹿子(森川葵)は『エロい』と感じてしまう。
振り返った加賀屋(城田優)は月白鹿子(森川葵)の鼻血に気がつく。

 

風呂場でのぼせてしまった月白鹿子(森川葵)は部屋で横になりながら、
加賀屋(城田優)に恋の気持ちをぶつける。

 

加賀屋(城田優)は月白鹿子(森川葵)に週末にデートをする約束をする。
デートをしてみれば、恋がどんなものかわかるかもと加賀屋(城田優)は言った。。。。。。

ドラマ『文学処女』4話感想

文学処女第4話でのポイントは何と言っても『入浴シーン』ですよね!

加賀屋(城田優)が左腕を怪我してしまい、上手く頭を洗えないからと月白鹿子(森川葵)に洗髪をお願いするシーンです。
女性に頭を洗ってもらうことなんて、美容室以外ではあり得ないですからね。

 

第4話では官能シーンといい、妄想シーンといい、エロさが倍増している感じがします。

 

第2話では酔った勢いで月白鹿子(森川葵)が加賀屋(城田優)にキスするシーンがありましたが、
今回の第4話では妄想シーンながら、合意のキスをしている映像がありましたね。

 

ただ、直接的なエロさよりも、色気がにじみ出ている城田優の仕草の方が、
エロく感じる女性も多いのではないでしょうか?

 

気になるのは加賀屋(城田優)が恋愛をすることを閉ざしていることですね!
時折出てくる『謎の女性』が大きな原因だと思うのですが、5話以降で明らかになるのでしょうか?

 

原作とかなり違う部分もあるのですが、
ドラマの進行上ギュギュと詰めた感じになるのは、致し方ないのかもしれませんね。

ドラマ『文学処女』森川葵の『せんせい』の発音が気になる。

4話の18分40秒あたりで月白鹿子(森川葵)が加賀屋(城田優)を探すシーンがあるのですが、
そこで『せんせい』どこですか?というセリフがあるのですが、『先生』の発音がちょっと違和感を覚えました。

 

普通の人は『せんせー』という感じなのですが、月白鹿子(森川葵)の場合は『せんせい!』とはっきり言い切る感じで、
ドラマを観ていた私は『ん?』と若干違和感を感じました。

 

これについては4話を観ていた視聴者も同様の意見が多かったです。

森川葵さんが『せんせい!』という発音なのか、演出なのか?わかりませんが、
かなりの人が違和感を覚えていたようです。

 

ただ、別にそれが不快というわけではなく、普通とちょっと違ったので、
それが違和感に繋がったという感じです。

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ドラマ『文学処女』4話のネット上での反応は?

まとめ

4話の最後で加賀屋(城田優)が月白鹿子(森川葵)をデートに誘うシーンがありましたね。
予告では、このデートを目撃してしまった望月(中尾暢樹)が遂に月白鹿子(森川葵)に愛の告白をしてしまいます!

 

月白鹿子(森川葵)は加賀屋(城田優)に恋をしていて、望月(中尾暢樹)は月白鹿子(森川葵)に恋をしている。
この三角関係は今後どうなっていくのか非常に楽しみです♪

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