この記事を書いた人:りんない

2018年10月スタートの『ドロ刑』(日本テレビ系・毎週土曜)は、
週間ヤングジャンプで大人気連載中の福田秀さん原作マンガの実写化です。

 

中島健人さん演じる、若くて顔がいい新米刑事と、遠藤憲一さん演じる伝説の大泥棒が、
コンビを組み事件に挑んでいく、今までとはひと味違った刑事ドラマになってます♪

 

大人も子供も楽しめるドラマになってるそうなので、家族みんなで見たいですね!

 

『ドロ刑』にはたくさんの個性豊かな俳優さん、女優さんがキャストに名を連ねております。
今回は勝手田利治役の丸山智己さんにスポットを当てていきましょう!

ドラマ『ドロ刑』勝手田利治役の丸山智己さんって?

まずは、丸山智己さんのプロフィールをご覧ください。

名前:丸山智己(まるやま ともみ)
生年月日:1975年3月27日(43歳)
身長:185cm
血液型:O型
出身地:長野県東御市
趣味、特技:バレーボール、料理、サーフィン
資格:栄養士
所属:cube(俳優業)、ギグマネジメントジャパン(モデル業)

引用:Wikipedia

1993年に高校卒業後に芸能界入りし、モデル、俳優として活動を始めました。

 

その長身と整った顔立ちから、マーク・ジェイコブスやコム・サ・デ・モード・メンのショーに出演したり、
『POPEYE』『an・an』などの雑誌でモデルとして活躍をしていました。

 

俳優としては、2003年に出演したJTのセブンスターの広告が大谷健太郎監督の目に止まり、
2005年に公開された大ヒットマンガの実写版映画『NANA』にヤス役で出演が決まりました。

 

ヤスはスキンヘッドという風貌で、丸山自身もスキンヘッドで挑み、見事に演じきり話題になりました。

 

最近では、『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』、
『ヘッドハンター』などのドラマや、映画版の『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~』や『サクラダリセット』など多数出演しており、
かっこいい大人の男として存在感ある演技に注目が集まっています。

 

悪役からやり手の社長、ちょっと抜けた役など、どんな役でもこなす丸山さんは、
プライベートでは3児の父としてSNSで飾らない様子を見せるなどして、その飾らない姿にもとても人気があります。

ドラマ『ドロ刑』に出演する丸山智己さんの役どころは?

今回『ドロ刑』で丸山さんは、警視庁捜査三課第13課の刑事・勝手田利治役を演じます。
元指名手配犯専門で、喧嘩上等!という肉体派刑事という役どころです。

 

個性豊かな役柄のようですね!
他の捜査三課のメンバーも一風変わった曲者揃いのようですし、どんな風に演じてくれるか楽しみですね♪

ドラマ『ドロ刑』に出演する丸山智己さんの演技や評価は?

https://twitter.com/world_8313/status/602077073792991237

https://twitter.com/karintyann/status/998852772513513472

https://twitter.com/mammam1996/status/804309888516046849

まとめ

丸山智己さんは、今人気のベテラン俳優さんです。

悪役からちょっと抜けたいい人の役まで完璧に演じきる丸山さん。
今回のクセがありそうな肉体派刑事の役を、どのように演じてくれるのか見逃せませんね♪

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